デザイナー熊谷和幸により99年スタート。ミニマルなデザインとシャープなシルエットをベースとしたリアルクローズ。独自の世界観を表現しつつも、時代のエッセンスを上手く取り入れたコレクションは国内外で高い評価を得ている。
いずれのアイテムも完成度が高くハイクオリティ。
近年は洋服を知る大人の方からより絶大な支持を受けている。

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デザイナー自身の名前を冠したATTACHMENTの海外ライン。 2008年春夏よりパリコレクションに参加。 ATTACHMENTを深化させテーマ性を持たせたコレクションは、唯一無二の世界観を構築している。
あくまでもリアルクローズでありながら絶妙なさじ加減で効かせたエッジはKAZUYUKI KUMAGAIラインならでは。クオリティは元より、着用時に雰囲気のあるアイテムは幅広い年齢層に好評。

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「MR」男性的なイメージ 「OLIVE」女性的なイメージ。無骨と繊細、相反するもののミクスチャーの意味を込めている。 コンセプト:アメリカがヨーロッパに強く憧れた60年代から70年代のカルチャーを、ロック、オーセンティック、ドレスという切り口で再構築する。プロダクトは、ワードローブとして機能するリアルクローズを追求する。

レザーラインの「MR.OLIVE E.O.I」も幅広い層の洋服好きから支持されている。独自の技術によるウォータープルーフレザーを始め、レザーの可能性を追求したラインナップは増え続けている。

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ヴィンテージの持つ味のある縫製や生地の風合いなど、魅了された要素を理解し、根拠の確かな服作りをベースに表現。アートやミュージックカルチャーなどから受けるインスピレーションを織り交ぜ新しい世界観を提案している。
そのハイセンスなデザインとシルエット、マニアックな仕立ては高感度の玄人も魅了して止まない。デザイナーは藤原昌浩と宮浦覚の2人。

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MOUT RECON TAILORは現代「最高峰の素材使い」による都市生活における様々なシーンに対応するアクティブウェアを展開。 デザイナーはWHITE LINE、THING FABRICSも手掛ける藤原昌浩(Masahiro Fujiwara)。
”現行のミルスペック”を引用し、ミリタリーをデザインソースとし、タウンユースとして再構築、デザイン。 こだわり抜かれた洋服作りの姿勢は正に唯一無二。メンズウェアの根底にあるミリタリーデザインの奥深さをヴィンテージから最新まで知り尽くしたウェアは世界から注目を集めている。

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日本最大のタオルの産地「今治」にて仕上げられたタオル地を仕様したブランド「シングファブリック」。使っただけで違いの分かる理想のタオルを求めて生まれた”TIP TOP 365”と言った素材へのこだわりを始め、WHITE LINEの藤原氏ならではのハイセンスなデザイン、シルエットも必見。

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<H.ROBINSON KNITTING>
イギリス北部で80年代初頭に閉鎖した、H. Robinson Knitting Mills。ハンドニットを担当し20年~30年間ニットを編み続けているベテランのニッターたちにより編まれている。イギリス、アイルランド、スコットランドで紡績された素材を使用。伝統的かつ現代の要素をミックスしたニットウェアコレクション。

<comm.arch.>
JoeMcディレクションにより、日本の”BORN KNITTERS”の手で作られている。国内紡績の糸を厳選し、ニットデザイナーや職人により製作。全てが総成型編みされた長く着られるニットウェアを作っている。そのニットウェアコレクションは、いわば日本の”BORN KNITTERS”の集大成。

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[Milok]は島田勝典氏が設立した日本のファッションブランド。
コンセプトは“トラッド”崩しのリアルクロージング。ブリティッシュを軸としながら独自の解釈による進化したウェア作り。[Protoculture]=プロトタイプカルチャーの略。プロトカルチャーという独自のジャンルを確立。

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「イエスタディズ トゥモロー(YSTRDY's TMRRW)」はnonnativeのアシスタントデザイナーを長年務めた管野寿哉氏がデザインを手掛け、17AWよりデビューしたブランド。 古着をルーツに現代的に再構築されたウェア達は実用的ながら唯一無二な存在感。
目を惹きつつも着る人自身を引き立ててくれる男心をがっしりと掴んでくれる。

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緻密な縫製テクニックを必要とされる手袋生産で培われた技術を元に1968年、Tシャツ、肌着を縫うカットソー専門の縫製工場を設立。
自社工場での縫製はもちろんオリジナルファブリックの企画、パターン作成、縫製仕様の選定までも 一つ屋根の下で行う事で、細部のニュアンスまで拘ったモノつくりを可能にしている。

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「ネガティブデニム(NEGATIVE DENIM)」はWHITE LINEのデザイナー藤原昌浩によるデニム・染め・プリント手法に特化したブランド。 桃太郎JEANSなどを手掛ける、株式会社ジャパンブルーによるノウハウを活かし、他ではお目にかかれない「染め」を実現。 驚異のピュアインディゴ32回染めなど、古き良きを超えた縫製や生地の風合いなど、藤原氏がすべてのデニム好きに捧げるコレクション。 穿く人の持ち味を存分に生かし、並ではない経年変化を見せてくれる。

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有働幸司(Koji Udo)が手掛けるFACTOTUM。
現在はコレクションラインの「FACTOTUM」、よりリアルクローズを追求し、品がありながらもワーク、ミリタリー、テーラードの要素を軸としたている。
大好評のデニムをより深く作り込んだ「FACTOTUM JEANS」とプロダクトを分けて展開。

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「Urban Commuter」
アーバンコミューター ライン。
都市通勤者のためにデザインされたUrban Commuter(UC)ラインは、機能的且つデザイン性の高い、本格的なビジネスバッグコレクションです。通勤時間のストレスからユーザーを解放し、最大限のパフォーマンスを引き出します。

「Comfort and Functional」
コンフォート アンド ファンクショナル ライン。自転車のある生活を送るサイクリストに向けてデザインされたComfort and Functional(CF)ラインは、快適さと機能性を両立したコンフォートバッグコレクションです。オン・オフを問わないルックスは日常生活のパートナーとして。

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「魂が喜ぶプロダクション」をコンセプトに2000年にスタート。以来、歴史的テーマをコレクションごとに掲げ、伝統的なモチーフを基本としながら、持続的価値のある物を創造し続けているamp japan。環境問題や戦争など、個々の作品には、秘められた真摯な願いが隠されている。※売り上げの一部は日本国連HCR協会を通じ、戦争難民救援基金に寄付されています。

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