10 Aug, 2018

18AW各ブランド予約開始 & 新ブランドのご紹介

こんばんは。

さて、

時には先の話も。

徐々に新作が入荷し始めておりますが、

これから入荷するメーカー、アイテムを

気にされる方も増えてまいりましたので、

明日より、

「全メーカー」

ご予約承ります。

既にサンプル展示会にてご紹介していた、

 

<KAZUYUKI KUMAGAI ATTACHMENT>

 

<MOUT RECON TAILOR>

 

<YSTRDY’s TMRRW>

 

に加え、

 

 

 

 

 

08

<Lounge Lizard>

 

 

 

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<MR.OLIVE>

 

 

 

20-(1)

<MR.OLIVE E.O.I>

 

 

 

L1009043

<WHITE LINE>

 

 

 

R0040435

<comm.arch.>

 

 

 

11-M18AWBZ01-(2)

<Milok>

 

 

 

12

<FACTOTUM>

 

のご予約も承ります。

徐々に各メーカー露出もしてきておりますので、

気になっていたアイテムもあるかと。

そして、

既にご紹介済の「YSTRDY’s TMRRW」に加え、

今季より、

当店ラインナップに加わるメーカーが。

 

 

 

 

 

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<CURLY>

1963年に手袋の産地である香川県(現在では国内生産の9割強を占める)にて手袋製造業を創業。
緻密な縫製テクニックを必要とされる手袋生産で培われた技術を元に1968年、新たにTシャツ、肌着を縫うカットソー専門の縫製工場を設立。当初はJAPAN MADEで海外への輸出用カットソーを生産していたが、急速な円高に伴い、国内向けの生産にシフトしていった。

国内生産全盛期には圧倒的な生産力を元に毎週トラックをチャーターし出荷していた。その間も独自のミシン改良や生産ラインを確立しクオリティの高さを研究し続け、その後、多くの企業が安い労働力を元にした海外生産へシフトしていく中でも、品質に拘り国内生産を貫き通していた。

やがて製造業を取り巻く環境が負のスパイラルに陥っていく中、取引先に左右されない自活の道を模索し始める。
そして2009年、セレクトショップで企画、バイイング、販売をこなしていた現デザイナーとの出会いを期に、「カットソー=Tシャツ」という概念を超えたカットソーブランドを目指し、【CURLY&Co.】をスタート。

自社工場での縫製はもちろんオリジナルファブリックの企画、パターン作成、縫製仕様の選定までも一つ屋根の下で行う事で、
各現場とダイレクトにコミュニケーションが取る事ができ、細部のニュアンスまで拘ったモノつくりを可能にしている。

 

 

 

183-34101-2

その品質は多くの洋服好きを魅了して止まず、何かカットソーがと悩んだらCURLYという方も多く幅広いスタイル、年齢層の方から愛されているCURLY。

 

 

 

183-33092R,34091SD,43071

先の説明にもあったよう、自社工場にて一環して生産を行う事でハイクオリティでありながらリーズナブルに。
リーズナブルさが売りというよりは、そういった生産背景だからこそこの価格に目の肥えた方々から「これでこの値段は安い」と感じて頂けているメーカー。超実力派です。

 

 

 

183-36093HB-3

カットソーの固定概念にとらわれず様々なアイテムも手掛けており、何かとかゆい所に手が届くという安心感も。
それでいて攻めた配色、シルエットは地味になりすぎず、「CURLY」を纏うという特別感も感じて頂けます。

 

 

 

 

 

以上、

という事で「CURLY」が今季より加わります。

ご存知の方も多いかと思いますが、非常に良い仕事しているメーカーなので、

きっと皆様にも気に入って頂けるかと。

各メーカー同様、

コチラも写真ご用意しておりますので、

是非、併せてチェック宜しくお願い致します。

ズラッと写真がありますので。迷った際は、

「おススメは?」

と気軽に聞いて下さい。

おススメ中のおススメをご紹介します。笑

それでは。

 

 

ランボー

 

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