05 Dec, 2016

WHITE LINEの逸品ハンティングジャケット

こんばんは。

 

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WLJ3103 WLハンティングパーカー

本日はコチラをご紹介致しますね。

 

うーん、

到着以来、改めて気になって仕方ありません。笑

「AIR PACK中綿」でしっかりとした防寒性。

そそります。(二度目)

 

 

 

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形状記憶加工を施したピーチ起毛がかかった雰囲気ある生地。
最近はこういった化学繊維も表情豊かになってきましたね。フードの脱着でかなり雰囲気変わるのも◎

 

 

 

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WHITE LINE独自のパターンも冴えわたっております。
学生時代パターンメーキングを学んでいたのですが、WHITE LINEのアイテムはいつも「これは作るの面倒だろうなぁ~。」と思いながら見てしまいますね。笑 そういった職人さんの技術が詰まったアイテムはいつも手が伸びてしまいます。

 

 

 

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後ろ身頃にはハンティングジャケットならではのゲームポケットを。
一見わからないのですが、マチもついているので大容量です。
ニットキャップやグローブ、など入れておいても良さそうです。

 

 

 

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そしてやたらと目を奪われるオリジナルの刻印入りスナップボタン。
なんでしょう、アウター定番のディティールにも関わらず、このデザインに対してこういったメタルボタンが全く違和感なくまとまっております。細部にまでわたり、センスを感じる事の出来る一着です。

という事で個人的にするだろうコーディネートを本日は。

 

 

 

「カーキ」

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PARKA : WHITE LINE
PANTS : WHITE LINE
KNIT CAP : WHITE LINE
BOOTS : UNITED LOT

フードを外してミリタリージャケット感覚で。
首回りのボリュームはインナーのパーカーでカバーです。
気兼ねなくガシガシ着れるアウターってついついヘビロテ。どんな装いにも合わせやすいブルゾンですね。

 

 

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ミリタリー要素を感じさせるカーキも素材、デザインによりどこか都会的な印象。
それでいて男らしい雰囲気も損なっていない絶妙なさじ加減は流石の一着です。

 

 

 

「ブラック」

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PILE SHIRT : THING FABRICS
DENIM PANTS : FACTOTUM JEANS
CAP : Lounge Lizard
BOOTS : UNITED LOT

オールブラック。コチラのブルゾンを見てまず浮かんだのがこの合わせでした。
ブルゾン+デニムといったカジュアルな合わせも色使いで随分印象が変わるものです。

 

 

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前を閉めた状態の面構えもまた秀逸・・・!
バランス抜群ですのでこれは気に入っちゃいます。笑

 

 

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「こんな感じで歩いているんだろうなぁ~。」

というのが自分でも浮かびやすいですね。笑
分った!よし!!!(何かを決意)

 

 

 

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WHITE LINEのアウターをお持ちの方はご存知の通り、身幅はある程度どのアイテムもございます。
肩の傾斜や袖の仕様により「大きいのを着ている」というように見えないのはパターンの上手さ故ですね。
こういったのが個人的に「良い服」の定義。

 

 

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という事で寒がりな僕は頻繁にやっているのですが、アウターインアウターもしやすいです。
今回はこれまた気になって仕方がないダブルライダースを。
このような重ね着もまた冬コーディネートの醍醐味です。

 

 

 

以上、

本日はWHITE LINEのアウターをご紹介致しました。

気に入って頂けると思いますよー!

 

うーん、

 

そそります・・・!!!

 

 

ランボー

 

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