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Lounge Lizardならではのセーター

ルックイメージでも一際目を惹いたLounge Lizard WINTERの「セーター」が入荷。
「着やすい」「合わせやすい」という一着ではないにせよ、単調になりがちな冬のコーディネートへスパイスを効かせてくれます。

以下いずれもデザインのキャッチーさのみならず、遊びを効かせつつ素材の上質さへのこだわり故にどこかラグジュアリーな印象に昇華させています。

いずれのLOOKのブラックのアウターのインナーへ差し込んでおりますが、冬のお世話になるダークトーンのアウターとの相性は抜群。

こういった遊び心こそ大人の余裕を感じさせます。

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ラメ糸が装いに艶っぽさを

ラメ糸を使い、目立つ配色のボーダーで仕上げてたコチラ。そのインパクトの大きさは言うまでも無くですが、この手の雰囲気の上手さは流石。Lounge Lizardの得意とする所かと。

万能選手という一着ではありませんが、Lounge Lizardの世界観が凝縮された一着に仕上がっております。LOOKのようにスラックスで合わせてもよし。グランジを感じさせるダメージデニムで合わせても良いですね。

オールブラックコーディネートのインナーにニットのみ柄を加えるのもまた男らしくて格好良いと思います。「気に入った!」という方はまずは着てみて下さい。これこそ着て着て着まくって自分の物にするというセーターです。

 

no.2469 スピリート×ラメボーダーニットプルオーバー 

 

 

 

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得意のレオパード

レオパードというとLounge Lizardは様々なアイテムに取り入れる得意の柄。その使い方はさりげなくであったり、このセーターのようにガツンと使う事も。今回もこだわりを感じる一着に仕上がっています。

着用時の落ち着いたシルエットと防寒性を両立させた混紡糸により、高級感ある男らしいレオパードアイテムとして仕上がっております。アンゴラの適度な毛羽も雰囲気の良さを加速させますね。

目立つ柄物でも中間色という事で比較的様々なカラーと相性の良い色味。ハードに着ても良いですし、Tシャツに加工デニムといったこなれた合わせも非常におススメです。是非とも気負いなく取り入れて頂きたい一着です。

 

no.2470 LUCCA ニットプルオーバー