19 Aug, 2016

トップスの買い始めに

こんばんは。

パンツを筆頭に新作をお求めの方が増えてまいりましたね!

無論パンツもおススメですが、

「新作のトップス」

これまた気分を変えやすいアイテム。

何かトップスをという方は、

「シャツ」

が季節柄加えやすいご様子。

確かにサラリと羽織っても良し。 袖をたくし上げても良し。

メインとしてもインナーとしても幅広い季節お使い頂けるのは嬉しいですよね。

週末という事で本日は「シャツ」を使用したコーディネートを特集で。

では早速。

 

 

 

「その1」

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<SHIRT>
KAZUYUKI KUMAGAI ATTACHMENT : KS62-091 100/2ギザタイプライターレギュラーカラーシャツ

PANTS : KAZUYUKI KUMAGAI ATTACHMENT
HAT : KAZUYUKI KUMAGAI ATTACHMENT
SHOES : KAZUYUKI KUMAGAI ATTACHMENT

 

 

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適度に長くした丈はシンプルに着ても雰囲気あります。
また独自のカッティングはメインで着ても、レイヤードに取り入れても着映えする計算された設定。
既にガシガシ洗って着てますがやはりタイプライター地はタフで良いです。

 

 

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足元もご紹介せずにはいられません。 なんせ秋冬の3大柱の一つ。
これから着るであろう「アウター」にバランスで負けないタイプがやはりすんなりハマります。
やっぱり目が向くアイテムですよね。ブーツとスニーカー、双方の感覚で履けるコチラはやはり便利。最近ほぼ毎日です。笑

「その2」

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<SHIRT>
ATTACHENT : AS62-259 100/2 タイプライター バンドカラーシャツ L/S

CUT & SEW : KAZUYUKI KUMAGAI ATTACHMENT
PANTS : KAZUYUKI KUMAGAI ATTACHMENT
KNIT CAP : WHITE LINE
BOOTS : ATTACHMENT

 

DSC_1972

同じく無地でも丈、デザインの違いでより印象は変わります。
バンドカラーシャツもすっかりシャツバリエーションの一つ。
ボタンの留め具合もより融通が利きやすいので色々な着方が楽しめます。シンプルに着てもどこか都会的な装いにまとめてくれます。

 

 

DSC_1975

既にコーディネートに取り入れて下さっている方もいるコチラのブーツ。
僕も一年中マウンテンブーツは履きます。オイルプレスされたスーパーバックスウェード。 パッと見でただならぬ一足という雰囲気のコチラ。
オールブラックのマウンテンブーツという事でコートからブルゾンどんなアウターとも好相性です。最初固いですが、ガッシガシ履いてどんどん馴染ませて下さいね。

 

 

 

「その3」

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<SHIRT> Lounge Lizard :no.4208 エアリーコットツイルヴィンテージチェックシャツ

CUT & SEW : Lounge Lizard
DENIM PANTS : FACTOTUM JEANS
KNIT CAP : WHITE LINE
BOOTS : KAZUYUKI KUMAGAI ATTACHMENT

 

 

DSC_1985

オーセンティックな使い勝手の良いチェックシャツながら探すと見つからないような色味で仕上げてくれてるのが魅力ですよね。
今回はエアリーコットという事でフワリと軽い着用感。雰囲気も良いです。ブラックでまとめ、レイヤードしたカットソーの白で装いにメリハリを。

 

 

DSC_1989

ブラックを基調とした装いにはやはり重厚感ある足元がバランス良いです。
GUIDI FIOREを使用した6ホールブーツを合わせてグッと引き締めました。 やはりこれからの季節は特にブーツは美味しいアイテムです。上記合わせているのは私物ですが、やはりこれからの季節は特に重宝しますね。

 

 

 

「その4」

DSC_1979

<SHIRT> WHITE LINE : WLS3101 WL チェックシャツ

CUT & SEW : KAZUYUKI KUMAGAI ATTACHMENT
DENIM PANTS : WHITE LINE
CAP : KAZUYUKI KUMAGAI ATTACHMENT
BOOTS : ATTACHMENT

 

 

DSC_1981

ザックリとした雰囲気満点のWHITE LINEらしい素材感のコチラ。
まだ暑い時季はラフに袖をまくって着ても良い感じ。 何にも気にせずガシガシ着て頂きたい一着です。

 

 

DSC_1983

様々なデニムを取扱いしておりますが、このシルエットはWHITE LINEのみ。
ゆとりのあるジーンズながら自然とこなれた印象にまとまり使い勝手抜群。正にパターンの妙です。
ジンバブエコットンのオリジナルデニム地という事で育て甲斐もありますね。

 

 

 

以上、

本日は「シャツ」に焦点を当てたコーディネートを。

わかりやすく、 「無地」「チェック」と分けてご紹介致しました。

シャツスタイルもメーカーが違えば設定したバランスも全く異なります。

どうぞご自身の好みの装いに合わせた一着をお選び下さいね。

冒頭でも書いたように新作のトップスも新鮮で良いものです。

そうそう、

シャツと言えば、

 

 

DSC_1929

「WHITE LINEのチェックシャツ」

速攻で少なくなっちゃったので追加で僅かながら入荷です!

「ネイビー×オフ」に加え「ブラウン×ネイビー」も届きましたのでコチラもお見逃しなく。

 

ランボー

 

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